16坪の三角狭小地に生まれた豊かな暮らし。

「brade」

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建築士コメント

16坪の三角狭小地での建て替え計画。道路斜線、建ぺい率、道路後退と厳しい基準法規制の中、いかに最大限のボリュームで計画出来るかがポイントとなった。縦空間の広がりと抜け感を利用して、狭くてもそれを感じさせない豊かな空間を目指した結果、スキップフロアで構成する案を採用。床面積23.5坪でありながら広がりある空間が誕生した。

建築士 迫谷 敏博

建築概要

建設地 / 広島県広島市
延べ床面積 / 89.84㎡
竣工日 / 2024年1月
建築面積 / 42.44㎡
コンパクト住宅
ロフト空間
ルーフテラス
ピロティ
テラス
2階リビング
スキップフロア
変形地
狭小地
見学可能

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